教育・研修

『学びたい』という気持ちを大切に

RSBでは「どのような状況でも一定の結果を出せる社員」を求めています。現在のITは驚異的なスピードで進歩しており、1つの技術を習得したからといって油断していればすぐに「過去の技術」となってしまうのが現実です。

このような状況の中「一定の結果を出す」ということは容易な事ではありません。『一定の結果を出す』=『絶えず勉強していく』という事だからです。RSBではどのような問題でも、その解決策を見出して的確な対処を行える技術者の育成に力を入れています。

技術は自分自身で身に付けていくものです。「何かを学ぶ」という事は心の中のプロセスであり、他人がそれを動かす事はできません。つまり、我々は自分で「学びたい」という意思をもってそれに望まなければならないのです。人間は自分自身で「何かをしたい」という目的を明確にする事により、最大の能力を発揮できるのです。

では、会社は何ができるのでしょうか?RSBでは社員に対して「学ぶ動機付け」と「学ぶ環境の提供」を積極的に行っています。社員が「学びたい」と思った時にそれに応えられるようサポートする体制を整えています。 

 

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